―― 高嶺 幽 ―― Takamine Yuu ――

更新担当。
仕事を投げると全てが停止するという恐怖と戦う。
気が向かないとき以外は更新するだろうが。
楽しければ何でもいいと豪語する。
基本的に面倒くさがり。
やらないといけないと判断したもの以外はやらない。
だが趣味のためなら何をやることも厭わない。

趣味は読書、パソコン、惰眠。
惰眠については「三度の飯よりも」と注釈が付く。
・・・ただし、しっかり食べるが。

好きなことは基本的に趣味に同じく。
あとは、友達の声を聞いているとき。
友達に慰められてるとき。

嫌いなことは隣で叫ばれること。
上から押し付けられるものたちも嫌い。
嫌いな人の声でノックダウンするので少々困り気味。





―― 木烏 一 ―― Kigarasu Hajime ――

言われなければ何もしないはずの愚者。
ただし大事な者にはある意味弱い。
あと自分より凄いと思う人の命は聞く。
面白くないものは放置か改変。
雷雨時々晴天。
黄昏以上には光は差さず。

趣味は妄想、絵、物書き。
全てに於いて何が起きるか運次第。
最後はこれらに蹂躙される。

好きなことは笑う事、見上げる事、寝る事。
見下すのも好き。
自分を演じるのも好き。

嫌いなことは喧嘩。
喧嘩の仲裁や耐えも多いが好きではない。
嫌われる事こそ嫌い。好く事が好き。
なのに精神的には2メートル以内立ち入り禁止。
…軽く統率役。



―― 天理 日向 ―― Tenri Hinata ――

・・・ひなたぼっこ。
ここの建設にあたり、一番役に立たなかった人。
(私からすれば天理さんも木烏さんも同じです。  by 高嶺 幽)

趣味は物語。
ゲームや本から映画まで物語性のあるのは大体好き。
ただ、日本のドラマは『あの人だ』と現実に戻されるので苦手。
マンガ、アニメは外国のものはあまり好きではない。(類似品が多いから)

私はよく寝る人で『ネムリン』と呼ばれていた頃もある。
が、別に寝るのが好きという訳ではない。不可抵抗力。

本当はパソコンをいじりたくてたまらない。
でも機械と私は相性が悪いのでなかなか出来ない。
ちなみにどの位悪いのかというと、時計が逆回りする程度。
突然秒針が引き返して行って驚いたなぁ、あの時は。